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一人流生活手帳 in ワシントンD.C. フリマの違い 日本とアメリカ
2008年4月から1年間のワシントンDC暮らし。 食いしん坊でなんでも自分でやりたがる30歳が、DCで仕事しつつアンテナにひっかかったものをぼんやりつづります。
どうも、休日出勤をした自分へのご褒美?にマッサージに行ってきたユキネです。
いや、先月50時間以上の残業でしてね、今月も絶賛残業中な上に休日出勤(強制)なもんでね…。
(と自分を甘やかすいいわけ)

それはさておき。
今日は日本とアメリカの、フリマの違いについて書こうかと思います。

私、2年前くらいからフリマにしょっちゅう出ておりまして。
っつーのも、初めて出たときに「こんなに要らなくなったものやもてあましてるものを売ってお金になるなんて!」とうれしかったからなのですが。
もちろん、元の値段より高く…なんてことはないんですよ。
でも、リサイクルショップなんかに持っていったら、1枚下手したら10円20円にしかならない古着。
ちょっとヒールに傷なんてついてた日には、お店では「買い取れません」ときっぱり言われてしまうのです。
じゃぁ、捨てるしかないの??と思っていただけに、こうして次に使ってくれる人がみつかるフリマはいろんな意味で私にはうれしくて楽しい場所。

で、アメリカでも出ようと思ってたんですが…
これが、アメリカでは素人はおよびでなかったのです。
出てるのはみんな登録しているらしき業者さんばかり。
なぁんだー、と思いつつNYに行った時にはアネックスのフリマを覗いて、お店のおいちゃんにナンパされてみたり(Korean Beautyと言ってもらった)、フランス製のガラスのお皿を買ってみたりして楽しんでました。
でも、あれだね。
業者さんだからなせいか、大体が日本のフリマ相場よりも高い。
どっちかっていうとアンティークマーケットな感じ。
アネックスのは、フリマの会場の向かい側に小さいアンティークショップが山と入ったビルなんかもありまして、海千山千な感じのプロな方々が貴金属を売っています。
それ以外もあるけど、アクセサリーが多かったなぁ。
うちの母と叔母が来たときには、フリマの種々雑多なものにはテンションがあがっていなかったのに、このビルに入ってからは目がキラキラしてました(笑)
女性はアクセサリー、好きですよねー本当に。
私は似合わないこともあって(特に指輪…)きちんとしたものはほとんど持ってません。
コスチュームジュエリーとかいわれる、ファッションの一部として楽しむ安いもの専門。


というわけで、「売る側」の楽しみは無いですが、ひやかすのは楽しいアメリカのフリーマーケット。
旅の合間に時間があったら是非足を運んでみてください♪

もうアメリカから送ったものが港には届いていて、25日に新居(引越しは24日)に届く予定。
その中に、フリマでの戦利品のお皿もあるはずなんで、割れてなかったら写真UPします。


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なぁんだー、と思いつつNYに行った時にはアネックスのフリマを覗いて、お店のおいちゃんにナンパされてみたり(Korean Beautyと言ってもらった)、フランス製のガラスのお皿を買ってみたりして楽しんでました。
でも、あれだね。
業者さんだからなせいか、大体が日本のフリマ相場よりも高い。
どっちかっていうとアンティークマーケットな感じ。
アネックスのは、フリマの会場の向かい側に小さいアンティークショップが山と入ったビルなんかもありまして、海千山千な感じのプロな方々が貴金属を売っています。
それ以外もあるけど、アクセサリーが多かったなぁ。
うちの母と叔母が来たときには、フリマの種々雑多なものにはテンションがあがっていなかったのに、このビルに入ってからは目がキラキラしてました(笑)
女性はアクセサリー、好きですよねー本当に。
私は似合わないこともあって(特に指輪…)きちんとしたものはほとんど持ってません。
コスチュームジュエリーとかいわれる、ファッションの一部として楽しむ安いもの専門。


というわけで、「売る側」の楽しみは無いですが、ひやかすのは楽しいアメリカのフリーマーケット。
旅の合間に時間があったら是非足を運んでみてください♪

もうアメリカから送ったものが港には届いていて、25日に新居(引越しは24日)に届く予定。
その中に、フリマでの戦利品のお皿もあるはずなんで、割れてなかったら写真UPします。

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【2009/05/17 22:02】 | 日記
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