今日も一日あれこれ怒って、エネルギーを消費した割りにちっとも痩せないユキネです。
こんにちは。
GWにはアメリカ行く前に行って、行った後の1ヶ月で5キロ痩せた半断食に行ってきます。
いやー、地味っす。しゃーないな。
さて、今日はアメリカで昨年12月ごろから読み始めて、大はまりしたファンタジーについてご紹介。
こちらです。
内容としては主人公リチャードが次々と起こる試練に立ち向かいつつ成長して、
さらにそれまで自分も知らなかった運命だとか能力を知り、それを活かそうとしたり
困難に苦しんだり…という感じでしょうか。
いわゆる、ファンタジーの王道的なノリだと思います。
こんにちは。
GWにはアメリカ行く前に行って、行った後の1ヶ月で5キロ痩せた半断食に行ってきます。
いやー、地味っす。しゃーないな。
さて、今日はアメリカで昨年12月ごろから読み始めて、大はまりしたファンタジーについてご紹介。
こちらです。
![]() | Wizard's First Rule (The Sword of Truth) (2008/09/11) Terry Goodkind 商品詳細を見る |
内容としては主人公リチャードが次々と起こる試練に立ち向かいつつ成長して、
さらにそれまで自分も知らなかった運命だとか能力を知り、それを活かそうとしたり
困難に苦しんだり…という感じでしょうか。
いわゆる、ファンタジーの王道的なノリだと思います。
これはシリーズの1冊目。
全部で13冊あります。
私は1冊目を読み終えるのに約3ヶ月かかって(ペーパーバックで800ページくらいあるんすよ)
今は2冊目を読んでます。3月から読み始めて、ちょうど500ページのところ。
日本に帰ってきてから、日本語の漫画もたくさん読んでいるのでこのシリーズを集中して
読む時間が取れなくなっているなぁとちょっと反省です。
英語なので、もちろんわからない単語とか、表現とかあるんですけど
それを越えてでも次の展開が知りたい!と思わせてくれるだけの面白さ、スピード感があると
感じてます。
これにはまる前にも、ハリーポッターの最終巻や、Golden Compassシリーズも
読んでいたので、それらもこの長編に入る良い準備になっていたんでしょうね。
でも、英語が苦手な人には日本語訳も出てるんですよ。
うーん、日本語のタイトルはどうもしっくりきませんが。
Seeker=探求者 ってなんとなく、違うんだよなぁ。
アマゾンのレビューではなかなかの評価のようです。
ちなみに日本語版イラストも私はあまり好きではありません。
洋書のほうが世界観が出ていると思う。
最初に見たのがそっちだから、なんでしょうけどね。
まだ届いていませんが、13冊中の10冊くらいはアメリカで買っておいて船便に乗せているので
続きもゆっくりと楽しめます♪
ほんと、これはどんどん続きが読みたくて仕方ないシリーズなんですよ。
さすがに、ボリュームがあるし英語だからゆっくりペースで読んでますが…
今はかさ張る&重いのを承知で、毎日通勤時にちょっとずつ読んでいます。
英語勉強中の方で、ある程度の量の英文を読むのがすごーく苦痛でなかったら原書
そうでない方には邦訳(でも訳がどんな感じか知らないので微妙ですが…)でも
ぜひ読んでみてほしいおすすめの1冊です。
ドラマは、主人公のリチャードよりもヒロインのKahlan(カーラン、なんですが発音だと
微妙にケーランのほうが近い気もします)の美形度が高くていいっす!
アクションシーンが特に素敵。きれいで強いの〜♪
リチャードはタイプではないのであまりうっとりしません(苦笑)
本のページをめくり始める前に、ぽちっとしていただけると感謝感激です。
ありがとうございます!
全部で13冊あります。
私は1冊目を読み終えるのに約3ヶ月かかって(ペーパーバックで800ページくらいあるんすよ)
今は2冊目を読んでます。3月から読み始めて、ちょうど500ページのところ。
日本に帰ってきてから、日本語の漫画もたくさん読んでいるのでこのシリーズを集中して
読む時間が取れなくなっているなぁとちょっと反省です。
英語なので、もちろんわからない単語とか、表現とかあるんですけど
それを越えてでも次の展開が知りたい!と思わせてくれるだけの面白さ、スピード感があると
感じてます。
これにはまる前にも、ハリーポッターの最終巻や、Golden Compassシリーズも
読んでいたので、それらもこの長編に入る良い準備になっていたんでしょうね。
でも、英語が苦手な人には日本語訳も出てるんですよ。
![]() | 魔道士の掟〈1〉探求者の誓い―「真実の剣」シリーズ第1部 (ハヤカワ文庫FT) (2001/08/17) テリー グッドカインド 商品詳細を見る |
うーん、日本語のタイトルはどうもしっくりきませんが。
Seeker=探求者 ってなんとなく、違うんだよなぁ。
アマゾンのレビューではなかなかの評価のようです。
ちなみに日本語版イラストも私はあまり好きではありません。
洋書のほうが世界観が出ていると思う。
最初に見たのがそっちだから、なんでしょうけどね。
まだ届いていませんが、13冊中の10冊くらいはアメリカで買っておいて船便に乗せているので
続きもゆっくりと楽しめます♪
ほんと、これはどんどん続きが読みたくて仕方ないシリーズなんですよ。
さすがに、ボリュームがあるし英語だからゆっくりペースで読んでますが…
今はかさ張る&重いのを承知で、毎日通勤時にちょっとずつ読んでいます。
英語勉強中の方で、ある程度の量の英文を読むのがすごーく苦痛でなかったら原書
そうでない方には邦訳(でも訳がどんな感じか知らないので微妙ですが…)でも
ぜひ読んでみてほしいおすすめの1冊です。
ドラマは、主人公のリチャードよりもヒロインのKahlan(カーラン、なんですが発音だと
微妙にケーランのほうが近い気もします)の美形度が高くていいっす!
アクションシーンが特に素敵。きれいで強いの〜♪
リチャードはタイプではないのであまりうっとりしません(苦笑)
本のページをめくり始める前に、ぽちっとしていただけると感謝感激です。
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