さてさて、日本での仮住まいから、やっとまともな部屋に引っ越しまして2週間がたとうとしています。
これに合わせて、海外からの引越便てやつを新居に送ってもらったのでその荷物について、ちょろっと書こうと思います。
この船便を使っての海外引越便、私は日通の単身パックというのを利用しました。
アメリカのワシントンDCから、東京までで大8箱(60センチくらいの正方形)、小8箱(大の半分くらい)で約1,400ドル程度。
梱包材なども含まれています。
保険は、限度額が3,000ドルまでであればこの中に含まれていました。
3,000ドルって、荷物それぞれについて何が入っているか大まかな内訳書くんですが
これはいくらだったよなーとか考えつつ書くとあっという間にオーバーしますよね。
少なくとも、私はそうでした。
でも、また別途そのオーバーした分を計算して支払うのも微妙…と思ったので
適当に調整して3,000ドルに収まるように書くことに。
最初、HPなどではこの単身パックの荷物は届くまで1ヶ月、とありました。
荷物の引き取りに来たスタッフによると、おおむね2ヶ月。
そして、成田について空港での手続きが必要なので、日通のカウンター(大きく日通とは
看板が出ていませんでした)で書類を渡して手続きをしたところ、そこではまた1ヶ月、と
言われたのです。
うーん、微妙(笑)
これに合わせて、海外からの引越便てやつを新居に送ってもらったのでその荷物について、ちょろっと書こうと思います。
この船便を使っての海外引越便、私は日通の単身パックというのを利用しました。
アメリカのワシントンDCから、東京までで大8箱(60センチくらいの正方形)、小8箱(大の半分くらい)で約1,400ドル程度。
梱包材なども含まれています。
保険は、限度額が3,000ドルまでであればこの中に含まれていました。
3,000ドルって、荷物それぞれについて何が入っているか大まかな内訳書くんですが
これはいくらだったよなーとか考えつつ書くとあっという間にオーバーしますよね。
少なくとも、私はそうでした。
でも、また別途そのオーバーした分を計算して支払うのも微妙…と思ったので
適当に調整して3,000ドルに収まるように書くことに。
最初、HPなどではこの単身パックの荷物は届くまで1ヶ月、とありました。
荷物の引き取りに来たスタッフによると、おおむね2ヶ月。
そして、成田について空港での手続きが必要なので、日通のカウンター(大きく日通とは
看板が出ていませんでした)で書類を渡して手続きをしたところ、そこではまた1ヶ月、と
言われたのです。
うーん、微妙(笑)
この荷物の配達先は、仮住まいにしていたので届くまでは引越を見合わせないといけないかなぁと
思っていたのですが、日通のセンターに電話をしたところ、新住所への配達も可能というので
思い切って早めに引越をしました。
というよりも、早くあまりにもひどい仮住まいから脱出したかったからなのですが。
実際には、私の引越日の1週間くらい前には東京に着いていたようなので
1ヶ月半くらいで到着、というのが今回の結果でした。
これはきっと船便であまり一定していないので、それぞれの場所で違う所要期間を言われたのでしょう。
届いてみて、思ったのは1箱も開封された形跡がない!箱がきれいなまま!ということ。
もちろん、埃っぽくはありますよ。
でも、以前日本→アメリカで送った船便は箱が無残なまでにボッロボロだったのに対して、傷や破れがない状態だったし税関であけられた形跡が無かったのは感動的だったのです。
まぁ、あけられなかったのはたまたま運が良かったのでしょうが。
ちなみに開けられた場合には、最悪一部紛失される可能性もあります。
元々の仮住まいに置いてあった日本での荷物も量が多いもので、実はまだ2週間たってもこのアメリカからの便は
一部箱のまま部屋にあったりします。
収納しきれずに。
さて、これをいかにして減らしていくかが問題…
友達に頼まれていて、買って船便にしえいたものもあるので、それを渡したり実家へお土産で持って行ったり…
それから、日本に残していたもので要らない物、使わなくなった物をフリマやオークションで売ったりして少しずつやっていく予定です。
人間、いつ命を落とすかわからないことだし、親が荷物を整理してくれることになっても大丈夫なように減らしておかないとね。最近、職場で脳梗塞で倒れた方がいたのをきっかけに、昨年亡くなった同級生のことを思い出したりもして…自分もそろそろ、と感じたのです。
身辺整理は大切だ!
思っていたのですが、日通のセンターに電話をしたところ、新住所への配達も可能というので
思い切って早めに引越をしました。
というよりも、早くあまりにもひどい仮住まいから脱出したかったからなのですが。
実際には、私の引越日の1週間くらい前には東京に着いていたようなので
1ヶ月半くらいで到着、というのが今回の結果でした。
これはきっと船便であまり一定していないので、それぞれの場所で違う所要期間を言われたのでしょう。
届いてみて、思ったのは1箱も開封された形跡がない!箱がきれいなまま!ということ。
もちろん、埃っぽくはありますよ。
でも、以前日本→アメリカで送った船便は箱が無残なまでにボッロボロだったのに対して、傷や破れがない状態だったし税関であけられた形跡が無かったのは感動的だったのです。
まぁ、あけられなかったのはたまたま運が良かったのでしょうが。
ちなみに開けられた場合には、最悪一部紛失される可能性もあります。
元々の仮住まいに置いてあった日本での荷物も量が多いもので、実はまだ2週間たってもこのアメリカからの便は
一部箱のまま部屋にあったりします。
収納しきれずに。
さて、これをいかにして減らしていくかが問題…
友達に頼まれていて、買って船便にしえいたものもあるので、それを渡したり実家へお土産で持って行ったり…
それから、日本に残していたもので要らない物、使わなくなった物をフリマやオークションで売ったりして少しずつやっていく予定です。
人間、いつ命を落とすかわからないことだし、親が荷物を整理してくれることになっても大丈夫なように減らしておかないとね。最近、職場で脳梗塞で倒れた方がいたのをきっかけに、昨年亡くなった同級生のことを思い出したりもして…自分もそろそろ、と感じたのです。
身辺整理は大切だ!
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今日は韓国スーパーであかすりタオルを買ってきてバスタブでふやけていたユキネです。こんにちは。
日本はもう春一番も吹いたそうで。DCもだいぶ暖かくはなってきました。
でも今日の最高気温はまだ7度。
さて、とうとう旅行記は憧れのリゾート、カンクンに到着です。
チチェン・イツァから移動して、カンクン入りしたのは既に日も沈もうとする時間(カンクンのホテルゾーンがめちゃ渋滞していたのでチェックインするころには完全に夜)だったのですが、それから「明日はどこか島で泳ぎたい!」と思い立って、駆け込みでガイドブックにあった日本人経営の現地ツアー会社に電話をしました。
これは走る車の中から携帯で撮ったぼけぼけ夕焼け空。

年末の忙しい時期に迷惑な客ですみません(汗)
そうしたら、初め電話は留守電に繋がってしまい、「あぁやっぱり無理かなぁ」と思いつつ「明日シュノーケリングができる島に行きたいのですが可能でしょうか…」とメッセージを入れました。
すると、しばらく後に折り返しの電話をくださって、OKとのこと!
日本はもう春一番も吹いたそうで。DCもだいぶ暖かくはなってきました。
でも今日の最高気温はまだ7度。
さて、とうとう旅行記は憧れのリゾート、カンクンに到着です。
チチェン・イツァから移動して、カンクン入りしたのは既に日も沈もうとする時間(カンクンのホテルゾーンがめちゃ渋滞していたのでチェックインするころには完全に夜)だったのですが、それから「明日はどこか島で泳ぎたい!」と思い立って、駆け込みでガイドブックにあった日本人経営の現地ツアー会社に電話をしました。
これは走る車の中から携帯で撮ったぼけぼけ夕焼け空。

年末の忙しい時期に迷惑な客ですみません(汗)
そうしたら、初め電話は留守電に繋がってしまい、「あぁやっぱり無理かなぁ」と思いつつ「明日シュノーケリングができる島に行きたいのですが可能でしょうか…」とメッセージを入れました。
すると、しばらく後に折り返しの電話をくださって、OKとのこと!
わーい!!と思いつつ当日朝早くのピックアップに備えて早々と寝たのでした。ちなみにカンクンで初めの2泊はハイアット・カンクン カリベです。
一人なのに無駄に豪華。無駄にろまんちっく。
こんなところカップルで来たいっつーの…でも一人でももちろん素敵な景色に心癒されます。

そして朝日も!拝めちゃうお部屋でしたのよ!
こんなに朝日に感動したのはかなーり久々なのではないか。

そして、コスメル島への1日ツアー。
これは、フェリーに乗って島に渡って、チャンカナブ海浜公園というところに行き、そこで夕方までまーったりと好きに遊ぶ、というツアーでした。
この慌しくあちこち移動しなくていいのは楽ですね。
こんなのどかな感じで。
時折シュノーケリングに行ったり、公園内にあるレストランにご飯を食べに行ったり。
荷物はいくつかあるいろんなギアのレンタルショップのようなところでロッカーを貸してくれるので、そこに預けているので気軽です。
一人だったので、その間の荷物は…とちょっと心配だったけど、全く問題なしでした。
荷物を何回出し入れしても大丈夫だったし。
この日、残念ながらちょっと曇ったりもして肌寒く感じることもあったのでシュノーケリングの合間は日差しを求めてひなたぼっこもしてました。
日焼け防止にタオルをかぶって…怪しい日本人ですみません…。

ひたすらぼーっと過ごして、カンクンのにぎやかさとはまた違った海を味わえて満足な一日でした。
ちなみにシュノーケリングの感想としては、実は「綺麗だけどガラパゴスのほうが上かな?」というものだったりします。
多分、ガラパゴスではボートで魚がたくさんいるポイントまで連れて行かれて海に飛び込む方法で、ここでは砂浜から割りとすぐ海が深くなってはいるものの、それほど岩場はなく、魚が密集しにくい環境だったからだと思うのですが。
魚が少ないからか、海底に「マリア像」とか「キリスト像」が配置されていて、水中カメラでそれを撮ったり、という楽しみがありましたよー。
いろいろなポイントを全て周るのは、距離的に辛そうだなーと思います。泳ぎと体力に自信がある人にはいいかも??
一人なのに無駄に豪華。無駄にろまんちっく。
こんなところカップルで来たいっつーの…でも一人でももちろん素敵な景色に心癒されます。

そして朝日も!拝めちゃうお部屋でしたのよ!
こんなに朝日に感動したのはかなーり久々なのではないか。

そして、コスメル島への1日ツアー。
これは、フェリーに乗って島に渡って、チャンカナブ海浜公園というところに行き、そこで夕方までまーったりと好きに遊ぶ、というツアーでした。
この慌しくあちこち移動しなくていいのは楽ですね。
こんなのどかな感じで。
時折シュノーケリングに行ったり、公園内にあるレストランにご飯を食べに行ったり。
荷物はいくつかあるいろんなギアのレンタルショップのようなところでロッカーを貸してくれるので、そこに預けているので気軽です。
一人だったので、その間の荷物は…とちょっと心配だったけど、全く問題なしでした。
荷物を何回出し入れしても大丈夫だったし。
この日、残念ながらちょっと曇ったりもして肌寒く感じることもあったのでシュノーケリングの合間は日差しを求めてひなたぼっこもしてました。
日焼け防止にタオルをかぶって…怪しい日本人ですみません…。

ひたすらぼーっと過ごして、カンクンのにぎやかさとはまた違った海を味わえて満足な一日でした。
ちなみにシュノーケリングの感想としては、実は「綺麗だけどガラパゴスのほうが上かな?」というものだったりします。
多分、ガラパゴスではボートで魚がたくさんいるポイントまで連れて行かれて海に飛び込む方法で、ここでは砂浜から割りとすぐ海が深くなってはいるものの、それほど岩場はなく、魚が密集しにくい環境だったからだと思うのですが。
魚が少ないからか、海底に「マリア像」とか「キリスト像」が配置されていて、水中カメラでそれを撮ったり、という楽しみがありましたよー。
いろいろなポイントを全て周るのは、距離的に辛そうだなーと思います。泳ぎと体力に自信がある人にはいいかも??
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